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嫁を同僚に抱かせたらハマってしまって寝取られそうになる Part11

2018/04/05カテゴリ:他人に抱かせた
俺は部屋を出ると、すぐ前でへたり込んでしまった
凹んだとかじゃなくて、あまりの興奮で頭がふらふらだった
貧血の逆みたいな感じ
俺はファスナーだけ空けると
これ以上ないってくらい勃起したちんこを取り出して擦り始めた
後ろのドアからは
「ね、ねぇ・・・は、はやく・・・」
と蕩けきった嫁の声が聞こえてきた
「なんだよ」
「い、いれてぇ・・・」
「じゃあ四つんばいで・・・そう。腰もっと突き出せって」
そんな会話を聞きながら俺は必死でオナニーしてた
でも不思議なのは、全然イケないの
ちょっとでも触ったらイキそうなくらい勃起してたのに
全然イケなくて焦ったくらい

「挿れてほしいとこ自分で広げろって」と幸雄の声
5秒くらいたって
「原田、奥の方までめっちゃピンクなのな」
と再び楽しそうな幸雄の声
「・・・や、だぁ」と消え入りそうな嫁の声
ここで俺は泣いてしまった
片手でちんこ擦りながら、もう片方の手は心臓を押さえながら
声を殺して涙を流してしまった
「どうする?達也に先にしてもらう?」
「・・・え?
「どうする?」
「・・・あ、う」
「な?どうすんの?」
返事は無く、はぁはぁと荒い嫁の息遣い
「なぁ?そんなケツ振ってるだけじゃわかんねーよ?」
「・・・さ、先にゆっきーが・・・いいぃ・・・」

もう鼻水垂らしながらちんこ擦る俺
中からは「パンパンパンパンっ!」と激しく肉と肉がぶつかる音
「あっ。。 あっ。。あっ。。あっ。。あっ・・・」
嫁の本気の喘ぎ声
「あっいく!あっあっあっ!だめっ!いくっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「おらいけっ!」
「ああっ!いくぅっ!・・・いくいくいくっ!あああああっ!!!」
肉がぶつかる音が止むと
「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ」っと
まるで出産みたいな、今まで聞いたことがない
荒い嫁の息遣いが聞こえてきた
その後嫁は何度も幸雄の名前を叫びながら
何度も何度もイカされていた
絶叫に近かった
「んっぐううぅっ!!!」ってずっと叫んでた

ようやく幸雄がイッた後、ピロートークも長かった
幸雄はすぐに「じゃ、達也呼んでくるな」って言ったんだけど
「・・・だめ、まだ、動けない」と嫁がはぁはぁ言って
その後すぐに「・・・こんなの、初めてなんですけど」
と荒い息遣いのまま、クスリと笑いながら言った
「お前らクリスマスってどうすんの?」
「・・・わかんないけど」
「3人で遊ぶ?」
「・・・え~・・・」
「嫌?」
「じゃない、けど」
「ていうかさ、エッチしようぜ?」
「・・・したい、けど」
「な?」
「・・・ん~」
ちゅっ、ちゅっ、と大きくキスの後、「・・・いいよ」と嫁の囁く声が聞こえた

「じゃあ原田から達也誘っといてよ」
「・・・ん」
この頃には俺は射精してて、どんよりした気分のままその会話を聞いてた
「そろそろ大丈夫か?じゃ達也呼んでくるな・・・・・・ってなんだよ?」
「・・・今日は、いいの?」
「は?」
「だから・・・その、口でしなくて・・・」
幸雄は鼻で笑うと、「じゃ、頼むわ」といった
やがて聞こえてくる「ちゅぷ、ちゅぷ・・・」って音を背に
俺はのそのそと立ち上がって、音を立てないように階段を下りようとした
でも会話が聞こえてきて、やはり聞き耳をたてた
「あーやべ。やっぱ原田めちゃ良いわ。な?このままもっかいする?」
「え?えー?・・・でもまだ柔らかいよ?」と笑う嫁
「すぐ復活するって、なんならゴム着けずに、さ。生でなら速効でイケるし」
「ばか・・・だめに決まってるでしょ。・・・でも本当元気だね」

「な?いい?」
「・・・だめ。先にたっ君と」
「いいじゃん」
「だめ、だよ・・・待っててよ」
「達也としたら、もっかい俺とする?」
「・・・ていうかしたい、し・・・わかんないけど」
そこで会話が終わり、激しくなるフェラ音
俺はゆっくりと階段を下りた
リビングのソファの上で顔を埋めて体育座りをしていた
早く嫁を抱きたかった
自分の腕の中に戻したかった
少なくとも、すぐにやれると思ってたのに
5分くらい待っても降りてこないから、階段を上がろうとすると
「あんっ・・・ あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」
と明らかにまたセックスしてる声が聞こえてきた

そのまま階段で床が軋む音と、嫁の喘ぎ声を聞きながらちんこ擦り始めた
ぎしぎしと激しく軋む音
「あっ!やばいっ、もうっ、気持ち良いっ!・・・あっ、あっ、あっ、あっ!
いいっ!いいっ!・・・ああっ、ゆっきー・・・すごい!あんっ!あんっ!
・・・ああもうやだ・・・ホントこんなの初めて・・・あっ!いっ!いいっ!」
嫁はまた幸雄の名前と「イクっ!」を交互に連呼して
そして2回戦はすぐに終わったみたいだった
二人の荒い息遣いの中
「ふー、ごちそうさん」と幸雄の気持ち良さそうな声
「・・・あんた・・・本当うざい・・・」と苦しそうな嫁
「達也呼ぶ?」
「まだ、無理・・・」
「ずっとイキっぱなしだったもんな」と笑う幸雄
「・・・別に」とぶっきらぼうな嫁
「ていうか、たっ君と二人でゆっくりしたかったから、
あんたと先にしただけだし」と続けて嫁

「へー」
「だって、あんた邪魔するじゃん」
「そんな人聞きの悪い」
幸雄がそう言うと、いきなり「クチュクチュクチュ」と
激しい水音がした
多分手マンしたんだと思う
それに伴って「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」と嫁の甲高い声
その音と声が数秒で止むと
「はは」と幸雄の笑う声
「はぁ、はぁ・・・」とさらに息を荒くする嫁
10秒後くらい「んじゃ帰るな?」と幸雄
息がまだ整ってない嫁は
「あ・・・ま、待って、よ」と慌てた感じの声を出した
「ん?」
その後、「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」と何度も激しいキスの音がしていた

リビングで待ってると、いつもみたいに幸雄が鼻歌交じりで降りてきて
クリスマスの件を自分から言ってきた
「原田が何て言うか楽しみにしてろよ」って無邪気な感じ
あくまで、俺の性癖を考慮して、ネタを仕込んでくれたとのことらしい
その証拠に「あ、俺どっちにしてクリスマスは先約あるから無理な」とのこと
寝室に入ると、ぐったりと寝ている嫁
嫌味の一つも言いたくなって「・・・全裸になってるじゃん」と言ってしまった
「・・・熱かった、から・・・ごめん」と申し訳無さそうな嫁
嫁の身体はまだ少しぴくぴくしていて
身体中どこをどんな風に触っても
身を仰け反って感じるくらい敏感になっていた
そのまま乱暴な感じで嫁とセックスした
嫁の中はありえないほど熱くて、そしてひくひくし続けていた
その後ようやく俺は落ち着いて
俺が不機嫌になるなんて自分勝手もいいところだと恥ずかしくなった

ちょっと罰が悪くなった俺に、嫁が額を俺の胸に乗せながら
「・・・あのさ、クリスマスなんだけどさ」
と囁いてきた
一気に胸が痛くなった
その痛みは、調子に乗りすぎた罰だと思った
でも嫁の言葉は俺の予想とは違った
「二人でどっか温泉でもいきたいな・・・」
「え?」
俺は思わず聞き返した
「なんかね、あの馬鹿が3人で遊びたいとか言ってきたんだけど
でもクリスマスくらいは、絶対二人が良いなって・・・駄目?」
と上目遣いで言われて
ついついここで泣きそうになってしまった
罪悪感が半端無くて、そのままベッドから飛び起きて
全裸のまま速攻でPCの前に座って高級旅館を調べた
嫁はその間、ニコニコしながらずっと後ろから抱きついていた

ちなみに幸雄は「そうなるだろうと思ったよ」と笑っていた
あとしばらくは、プレイは中止になりました
また嫁が「絶対たっ君とじゃないと嫌」期間に入ったらしくて
「しばらくは絶対に嫌!」とはっきり言われました

続いて嫁の本音を知ることが出来た話です
ここからはエロい話は無いです
途中まで見せてくれた後、流石に少し凹んで不安な気持ちが募っていた自分は
ルール違反とわかりつつも、嫁の携帯やPCを覗いてしまいました
別に浮気や密会を疑ったわけじゃありません
ただ嫁の本音を探りたいと思ってしまったのです
嫁なりの気遣いなんでしょうが、嫁は俺に対しては
「幸雄のが気持ち良い」ということを、はっきりと明言しません
あくまで「そうかもしれなけど・・・でも~」と俺を慮った言葉を掛けてくれます
それはそれで勿論有り難いし、愛情があるからこそなのでしょうが
嫁が幸雄とのプレイで、本当のところ、どう思ってるのかを知りたかったのです

携帯もPCも、どちらもロックなどはおろか
俺に対して隠すという意識は嫁にはありません
携帯はいつも適当にその辺に転がっているし
PCも「ちょっと貸して」といえば、二つ返事でOKしてくれます
携帯は美咲が入浴中に見てしまいました
何も無かったです
幸雄の番号も無かったし、そもそも男の番号が皆無と言って良いほど少なかったです
あっても仕事関係の人や、身内くらい
待受画像が、俺の写真だったのは吃驚しました
あと不可解に思ったのは、着信拒否に登録してる番号が妙に多かったこと
そのなかの一つに見覚えのある番号が有って
それは熊先輩の番号だったので
もしかしたらその番号群は、元彼だったり
しつこく誘ってきた男だったのかもしれません
メールや着信記録にも、何の問題もありませんでした

そしてPCなんですが、これはこの間、嫁が実家に帰っていた時に見てしまいました
日記とかつけてないかと思ったのですが、そういうのは無くて
ただメールを開くと、送信先や受信元がsakuraという方ばかりで
適当にその人からのメールを開いてみると
「大変ですね。頑張ってください。また感想聞かせてくださいね」みたいな文で
明らかにDMとかじゃなくて、知人とのやり取りみたいな感じだったので
そもそもPCでメールなんてする必要あるか?と訝しげに思いました
それでその返信の元になった、嫁がサクラさんとやらに送ったメールを見たら
「今日またYとします。しかも遂に夫に見られちゃうかも。やだなぁ~」といった文章で
明らかに、プレイに関して、他人とメールで話し合ってる内容でした
それを見た瞬間、鼓動が速まりました
遡っていくと、どうもサクラさんは似たような境遇の人妻で
お互いにメールで相談しあっているようだったのです

ただ実際の知人ではないようで、最初のサクラさんからのメールは
「タツヤラブさんですか?先ほどの掲示板での件の者です。メール届いているでしょうか?」
といって感じで、どうもどこかのサイトで知り合ったのかどうなのか
その辺の経緯は、他のメールのやり取りを見ても全くわかりませんでしたが
とにかくそのメールのやり取りが始まったのは
俺が嫁に対して、スワップやそういうプレイに興味があることを
打ち明けた一月後くらいから続いていて
もう半年以上も続いていました
最初のメールでサクラさんと美咲は簡単に自己紹介をしていました
ただ教えあっているのは自分の置かれている状況だけで
本名などの情報は今でも一切教えあっていないみたいです
嫁のHNはタツヤラブでした
どんな場所でそのHNを使ってたのかは知りませんが
正直自分の嫁ながら痛いと思いつつも
まぁ嬉しくもありました

サクラさんは30過ぎの専業主婦で
旦那さんも同い年
スワップを持ちかけられて、困っている
そして当時の美咲も似たような状況で
美咲もサクラさんも、お互いの気持ちを話し合っているようでした
「こんなの、友人にも相談できないので助かります(笑)」
『こっちも同じです(笑)』
という二人のやり取り(以降『』が嫁です)
「美咲さん(勿論本当はHNを使ってますが、以後美咲で統一します)のお相手はどんな方なんですか?」
『昔の同僚で、夫とは共通の知人です。夫とは仲が良いです』
「知り合いは知り合いで諸刃の剣ですよね。安心はできますけど」
『そうですね。ただ正直、同僚時代の私は彼があまり好きではなかったので、やはり微妙な気分です
明確に嫌いというほどでもないのですが、少なくとも好感は持てない感じの男性です。
いかにも女性に対して軽薄そうな人です。夫の友人なので、一応それなりに対応してますが』
この事実には、正直かなりビックリした
そんな臆面も見せたこと無かったから

『でも、そっちのが良いのかもしれないと思うこともあります。
肉体だけの関係で、万が一にも夫以外の男性に情を移すなんて、考えたくもありませんし』
と嫁のメールは続いていた
この辺のやり取りは、幸雄との初プレイがまだの頃
そしてその時期のメールのやり取りはまだまだあって
特に嫁とサクラさんが共通して、話を盛り上げていたのが
「自分は夫に愛されているのだろうか?」という疑問と
「倦怠期であることは間違いないので、刺激が欲しくないと言えば嘘になる」
という葛藤でした
まず前者からですが、サクラさんとのメールのやり取りで
『最悪な事をしてしまいました。夫の携帯を勝手に覗いてしまいました。
言い訳にもなりませんが、不安だったのです。
幸い浮気の匂いなどはありませんでしたし、それどころか、
ちゃんと愛されてるんだな、と再確認できて嬉しかったのですが、
罪悪感で胸が押しつぶされそうです』
とあった

嫁がそういうことをしていたのを全く知らなかったけど
今まさに自分が同じことをしていたので、怒る気にはなれなかった
愛情を再確認した云々は、何のことかははっきりとはわかりません
多分メールを見られたんだと思います
以前、友人に「うちの嫁自慢」みたいな惚気メールを送ったことがありました
とにかく嫁とサクラさんは、スワップで興奮する男の性、みたいなものを
感情ではともかく、理屈のうえでは理解していったようです
そして後者ですが、今でこそ週3は堅い夜の生活ですが
当時は月に数度でした
サクラさんの方も似た感じだったらしく
「浮気してみたいとか思ったことあります?」と嫁に質問を投げかけていた
『それは無いです。ただ、なんて言ったら良いかわからないんですけど、
寂しいなって思うことはあります。もう恋愛とかしないのかなって。
今でも夫は大好きですけど、たまにはドキドキしたいなって思ってしまいます。
ただやっぱり、浮気ということは絶対したくないですね』

それで迎えた幸雄との初プレイ後のメール
『ついに昨晩Yとしてしまいました。やばいです。まだドキドキが止まりません』
ちなみにメールの送信、受信時間は昼間ばかりだったから
誇張半分に聞いても、やはり初プレイのショックは次の日まで尾を引くくらい大きかったみたい
「是非詳細や感想をお聞かせ願いたいです。今後の参考にしたいので」
サクラさんは、まだ初スワップをしていないようだった
『とにかく、なんだか物凄いことをしちゃったなって、もうそれだけしか言えません(笑)』
それから幸雄とのプレイを何度か重ねた時期の、サクラさんからのメール
「私の方も、そろそろ話がまとまってきたようです。教えて欲しいのですが、
情が移ってしまったりとかは大丈夫でしょうか?
私の方は、夫が他の女性と関係を持つことにもなるので心配しています」
『それは結局人によるとしか言えないかもしれませんが、
少なくとも私は全然大丈夫です。完全に割り切って出来ています。
ただやはり、Yとの相性は最高なので、している最中は夢中になってしまいますが(笑)』

「夢中というと、普通に旦那さんとするようなセックスをしてしまうという意味ですか?」
『正直それ以上だと思います。最近気付いたんですが、背徳感とか罪悪感とか
あと私の場合は『こんな奴に~』っていう屈辱感でやばいです(笑)
簡単に気持ち良くさせられちゃうんですが、むかついて仕方ありません(笑)
ただそれを抜きにしても、単純に身体の相性が抜群なんだと思います。
あとYは、やはり女性関係が多かったのか、やたらと上手いです。
そこがまたむかつきます』
「本当に嫌いなんですね(笑)でも正直セックスだけなら、Yさんですか?」
『悔しいけど、そうだと思います。Yにも自分にも、腹が立ちます』
「それって、旦那さんに対して失望とかしないのでしょうか?
私はそれを危惧しています。夫婦間に溝とか出来たりしないのでしょうか?」

『不思議と全くしません。正直、Yとした後の夫とのセックスは、
物足りないと感じることも度々ありますが、けして不満に思ったりはありません。
むしろ愛おしさが増すばかりです。自分でもよくわかりませんが。
Yとのプレイの存在は、夫との間の大きな潤滑油になっていると思います』
「でもしている最中は、Yさんに夢中なんですよね?(笑)」
『最初はやっぱり罪悪感とかが強いですよ。前戯の時とかは、
夫に申し訳ないという気持ちで一杯になってます。
『早く終わらせて、夫と二人きりになりたい』と心の底から強く思います。
でも挿入されると駄目ですね(笑)
Yのセックスは少し卑怯だと思います』
「そんなに相性が良いのですか?(笑)羨ましいです。
やはり、あそこの問題とかでしょうか?」
『夫より少しだけ大きいみたいです。
あとやっぱり堅さと形が大事なんだなって思いました(笑)
なんだか卑猥な話でごめんなさい。
普段はこういう話嫌いなんですけど』

「まぁそういう相談をしあいたくてメル友になったわけですから。
女同士はっちゃけていきましょう(笑)」
『そうですね(笑)まぁ正直に言うと、Yとしたすぐ後に夫とすると
『あれ?入ってるの?』と思うこともしばしばあります(笑)』
「え~、それはなんか嫌ですね。でもそれでも、旦那さんへの失望とかは無いんですか?」
『変ですかね?全く無いんです(笑)むしろこっちが申し訳ない気持ちで一杯になります』
「終わった直後とかはどうなんですか?やはり余韻とかはしばらく残るものなんでしょうか?」
『一時間くらいですかね。正直してる最中は、もうラブラブって言っても良いくらいだと思います。
それくらい気持ち良くしてくれるので。同時にむかつきもするんですけど。
それで終わった後も、しばらくはそんな感じが残るんですけど、
でもやっぱり精々一時間くらいですね。
夫として、夫とお風呂に入っているころには、
もうYの存在は完全に頭から消えています(笑)↓に続く

やっぱり自分は、この人のものなんだって安心できる時間ですね。
所詮身体だけの関係なんて、そんなものだと思いました。
それで次の日の朝くらいになると、Yへの嫌悪感が倍増する感じです。
むかついて仕方ない感じになります(笑)
以前はどちらかといえば嫌い、だったんですが、今でははっきりと嫌いですね。Yのことは。
とにかくウザいんですよ・・・
それとは反比例して、やはり夫のことは心から愛してるんだと実感します。
だからこそ、Yで気持ち良くなることが夫に対して余計申し訳なくて・・・』
「でもそれが興奮する一因になってしまっている、ってことでしょうか。難しいですね」
『そうかも知れません。でも情が移るってことは、やっぱり隠れて会ってでもしないと無いと思いますよ
どうしても割り切った感じになりますから』
「隠れて会いたいなんて思ってしまうこととかありますか?自分や夫がそうなってしまわないか心配です」
『私の場合は100%無いですね。Yとはベッドの中だけです。確実に』

「なんだか、それだけ夢中だと、Yさんにゴムを外したいとか言われたら美咲さんOKしちゃいそうですね(笑)」
『してる時に言われたらちゃんと断れるか心配なくらいです(笑)
まぁピル飲んでなかったら絶対NGですけど』
こんなメールのやり取りが続いて、そしてようやくサクラさんも初スワップを経験
「本当やばい、としか言えないですね(笑)」
『お気持ちわかります(笑)』
「でも、美咲さんが言ってた通り、情が移ったりとかは無さそうな感じで一先ず安心です。
あと確かに、夫への愛情は増すばかりですね(笑)」
『新婚みたいになりますよね(笑)でもサクラさんは私とは違って、
旦那さんが他の女性としてるわけですよね?その辺はどうなんでしょうか?』
「最初はやはり苦しいし、辛かったです。
でもだからこそ、『夫もしてるんだから~』と割り切って出来ました。
逆に美咲さんのが辛くないですか?」

『確かにそう感じる事が多いです。夫に対して申し訳というか。
でもじゃあ夫が他の女性とするのなんて、
考えただけで泣きそうになってしまいます。
あまりに自分勝手ですよね』
こんなやり取りをしてて、スワッピングの事も今後考えた方が良いのかな、と思いました
ただ幸雄のことをはっきり嫌いと言ってるわりには
ゆっきーと愛称で呼ぶのは女心がよくわかりません
あとドキっとしたのがこんなやり取り
「美咲さんのところは、今後もYさんとのプレイを続けるのですか?」
『わかりませんけど、夫はしばらく続けたいみたいです』
「美咲さん自身はどう思っているのですか?」
『正直なところ、Yとのセックスが楽しみで仕方ない、という部分はあります。
Yに嫌悪感を抱いているのも、夫を愛しているのも偽りのない本心なんですが・・・』
「Yさんとは本当に余程相性が良いんですね(笑)
それだけ嫌ってるのに、身体が求めてしまうのは凄いことだと思いますよ」

『本当に腹立つんですけどね。なんでこんな人に気持ち良くさせられるんだろって。
勿論自分に対してですけど。
身体の相性ってあるんですね。でもだからこそ、たまには自分でブレーキ利かせるようにしてます。
Yとのセックス中は、ついうっかり『好き』って言っちゃいそうになるくらい気持ちが良いです(笑)
勿論それは快感による勢いだけだし、本心でも何でもないし、意地でも絶対言わないですけど。
それでもセックスが終わると、またちゃんと嫌いになれるから不思議です(笑)』
「うわ凄いですね。というかそれは流石に旦那さんも嫉妬するんじゃないですか?」
『このプレイしてて嫉妬されると嬉しくないですか?安心するっていうか』
「わかります。私の場合、それが目的になってたりします」

そしてまた後日に、こんなやり取り
「私は結果的には、スワッピングをやって良かったと思ってます。美咲さんはどうですか?」
『正直わかりません。ただ、良かったと思える部分は、
Yとのセックスの気持ち良かったとこそういう事では無いです。
夫との夫婦生活が改善されたことが、何よりの結果だと思ってます。
あくまで夫婦生活のアクセントの為だけの行為ということを忘れたくはないですね』
「でもそれだけ相性良いと、いつかプレイが終わったあとも、
Yさんの事を身体がなかなか忘れてくれないかもしれませんね(笑)」
『うわ~、それは嫌ですね(笑)さっさと忘れて欲しいです。
というか、今でもちゃんと毎回夫が忘れさせてくれてますから(照)』

そしてさらに最近の話
携帯を勝手に見てしまった事については自分から謝りました
すると嫁も、昔同じように覗いてしまったと謝ってきました
それに関しては、お互い様とノーサイドで終わらしました
「あたしが浮気すると思ったの?」と何故かニヤニヤと嬉しそうな嫁
「幸雄に取られるんじゃないかと不安だった」と神妙な感じで正直に話す俺
嫁はお腹抱えて大爆笑
そして「・・・ね?・・・たっ君の赤ちゃんほしい・・・」と潤んだ瞳で艶かしく囁いてきたから
「いっぱい産ますからな」とお姫様だっこで嫁を寝室に運ぶ俺
勿論ピル飲んでるから今は無理だけど
あくまでお互いの気持ちを確認しあうという意味での会話と行為だった
ただPCメールの事は言ってません
今後も保険として活用したいからです
勿論その秘密に関して罪悪感はありますが
とりあえず今後は、幸雄はしばらくお休みしてスワップも考慮しようかと思ってます
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