彼女が目の前で巨根の外国人達にめちゃくちゃにされた・・・1

僕、タク(26)の彼女そら(24)(仮名…AV女優の蒼井そらに似ているので)といやらしい体験を聞いてください。

僕らは付き合うまでにお互い結構遊んでいました。

もともと性欲旺盛な二人だったので、エッチの相性も良く、いろいろな方法でエッチを楽しんでいました。

そんな時、僕の友人で外国人モデルの派遣をしている友達から相談を持ちかけられたのです。

それは「今度、来日するモデルがどうしても金を掛けずに日本人女の子とやりたがっている」と言う話でした。

遊び友達でもある僕に誰か紹介してくれよ!という相談で、僕もその友人から来日する可愛い金髪モデルとヤラセてもらっていたりして、かなりの借りもあったので、引き受けざる終えない状況というのが実際の話でした。

仕方なく僕は昔のセフレの女の子たちに連絡を取ってみたのですが、良い返事がもらえず困り果て、彼女であるそらの友達でも良いから紹介してもらうつもりで、相談して見ました。

すると彼女は、「私も外人とエッチしてみたいなぁ?私が相手をしたいって言ったら、タクは怒る?」と意味深な微笑みを浮かべて僕に聞いてきました。

複数プレイは、まだ経験がなかったし、僕自身も彼女が外人にやられている所を見たいという妙に興奮した気持ちもあり、その事を友達に話しました。

友達も安心して喜びました。

ただ、もしそらちゃんが、実際に逢ってみてダメそうな場合は断っていいから…と自分が外人OKのソープにでも連れて行くから無理しなくていいよ、と言ってくれた事もあり、とりあえず、来日してから逢って僕らの部屋で飲む事にしました。

来日する当日が来て「ほんとに私、ヤラレちゃって、いいの?その外人さんが私の事好きになっちゃったりして…」とそらは朝から妙にウキウキと楽しそうでした。

ただ僕は今更辞めようとは言えずに…複雑な気持ちでいっぱいになっていました。

その外人の到着が遅れたりしないか…そらの気が変わって辞めよう!という事にならないか…とか色々考えているうちに、時間になり、友達が玄関にその外人を連れてきました。

そこで、僕と彼女は、目を丸くして驚きました。

先に写真で見せられていたのは、ベッカムに似た、とてもかっこいい二枚目の白人モデルだったのですが、そこに立っていたのは、190センチで100キロくらいはありそうな大柄な黒人のモデルだったのです。

僕らは二人で目を合わせて「あれ?」となっていると友達が「もう一人は、一旦ホテルにチェックインしてから来るから、先に初めてよう!」と部屋に入りました。

その黒人はボビー(からくりのボビーににていたので)はもう何度か日本に来ていて多少日本語が話せるようでした。

ボビーは、そらを見ると「カワイイ!カワイイ!」とすごく気に入った様子でした。

逆にそらは、「まさか、この人じゃないよね!?黒人は絶対無理だよ!私…。」と友達に耳打ちしていました。

そらは、食事やお酒の準備をしてくれて4人で飲み始め、もう一人モデルが来るのを待ちました。

ボビーの国を話や英語の勉強のような話題で盛り上がりっていました、そして、そらがトイレに立ったときに友達がぼくに頭を下げて謝り…白人の写真は嘘で、今日はボビーしか来ない事、ボビーは若いけど自国では、モデル事務所の役員をしており、モデルを派遣してもらっている日本サイドの友達は頭が上がらずに、どうしてもボビーの希望を叶えなければならない…予定通りに、そらを抱かせてあげてくれないか?と僕に頼み込んできたのです。

友達には、いつもの借りがある関係で、僕は仕方なく「そらが良いって言えば、俺はかまわない。」と承諾することにしました。

そらは僕に「私…黒人とはキスするのも嫌だし…」と話していた事もあり、多分断ることになるだろうと思っていたので。

すると、その話を聞いたボビーは、ぼくに大きな手を差し出して握手を求めて来ました。

「カワイイ カノジョ ダイジョウブ!」と訳の分からない日本語で話して、ニヤッと笑い、ポケットから何やら粉末の薬を出して、そらが飲みかけていたワインのグラスの中に入れました。

「おい!何するだよ!?」と静止しようとしましたが、友達が「大丈夫、変な薬じゃない…そらちゃんに、その気になってもらう為の薬だから」と言う事でした。

そらとは、合法のドラッグも使ってエッチしていた事があり経験済みなので、大した事ないだろうと僕も安心していました。

そらがトイレから戻り再び4人で飲み始めると、今度はボビーが「DVD!ミヨウ!」と言い出しました。

例のワインを飲み干していたそらは、顔を上気させうつろな目で画面を見つめました。

するとその画面に映し出されたのは、東洋系の女性と黒人の男性の無修正エロDVDだったのです。

そらは、初め「ヤダー!」「エッチ!」とかワザとはしゃいでいるようでしたが、そのうち、ボビーに即されて、画面に映し出された真っ黒で子供の腕ほどもありそうな巨根から目を離せなくなっていきました。

僕は、「こいつはヤバい!」と思い、「そら、ビール持ってきて!」とそらを画面から引き離そうと思った時、立ち上がったそらの手首をボビーが掴みやさしく自分の方へ引き寄せました。

僕はそのとき、そらがボビーの手を払い、ビールを取りに行ってくれるものだと思いました。

でも今のそらの身体は異常な状態になっている事を忘れていたのです。

後で友達から聞いた話では、ボビーがそらに使ったドラッグはかなり効くもので、日本では非合法の物でした。

引き寄せられた、そらはソファーに座っていたボビーの股の上に深く座らされ画面を見るように耳打ちされているようです。

190センチのボビーと155センチのそらでは、大人と子供のように見えました。

画面では日本人らしき女性が黒人の極太の巨根をのどの奥までくわえている場面でした。

そらのフェラテクも十分僕を満足させてくれる物ですが、画面の女性のそれも見ているだけでも興奮するようなものでした。

画面から聞こえるフェラの音だけが部屋に響いています。

そこにいる全員が画面をジッと見つめていました。

僕はそらが気になりチラチラとボビーの股に座っているそらを見ていました。

しばらくすると、そらの息が荒くなっている事に気づきました。

ボビーが、そらの耳元で何かをささやきながら、後ろからそらを抱え込むようにして、太ももや身体を真っ黒い大きな手の指先でやさしく撫でているのです。

そらは身体の線が出る服が好きで、その日もタイトスカートにチビティを着ており、タイトスカートがボビーの指で少しずつ股の上にずり上がって行くのが分かりました。

画面では女性に極太が突き刺さり、ピストン運動している場面のUP画面でした。

そらは目を瞑りボビーの指先に意識を集中させているようにも見えました。

そらの身体の変化を敏感に察したのか、ボビー大胆になりはじめ、舌でそらの耳たぶを舐めたり、首筋に舌をはわせています。

そらは、完全にボビーのペースにハマってしまっているように感じました。

ボビーの右手は相変わらず焦らすように、そらの内股を上下左右に撫で続け、ボビーの黒い大きな左手は徐々に上にせり上がり、チビティの上から、そらの形の良い86センチのおっぱいをやさしく包むように、揉みはじめたのです。

そんなそらは、感じはじめてトロけた様な目で、僕に目を合わせ(ヤバいよ、このままじゃ…)という事を僕に目で合図しているように感じました。

そこで、そらに、断るチャンスを与えるつもりで僕は立ち上がり「あぁ?おしっこおしっこ!」とトイレに立ちました。

一瞬、その場のエッチな雰囲気は壊れ、そらもボビーの動きを静止していました。

多少安心してトイレに入りました。

僕がいない間に、何が起こるかドキドキしながら、おしっこを済ませて…。

戻って時には、そらは行為を断って食器の片付けでもしてるかな?と思いトイレを出ました。

すると友達がバツが悪そうに「そらちゃんって可愛いな!俺もここにいるとヤリたくなっちゃうから…俺は先に帰るわ、ごめんな色々と…」と頭を下げて部屋から出て行きました。

じゃぁ、お開きになったんだ!と思い、僕はリビングに戻って目にしたもので衝撃を受けました。

「あぁぁ…んん」という聞き慣れたそらの淫猥な声。

断るチャンスを与えたつもりだったのは、僕だけだったのです。

逆にボビーにチャンスを与えてしまった…と後悔しましたが気づいて時には、遅く…そらの身体の向きは180度反転されておりボビーに抱っこされるような格好でスカートは腰まで捲れ上がり、ピンクの紐パンが丸出しになり、ボビーの右手は既にそらの敏感な部分をパンティの上からゆっくり攻めているように見えました。

チビティも首の下まで捲り上げられてパンティとお揃いのブラも背中のホックを外され引っかかるほど立った乳首が既に舐められたようで濡れて光っているように見えました。

そらとボビーは僕が部屋に戻ったのに気づかず行為を続けています。

そらはボビーの肩に両腕をまわし、完全に感じてボビーの指技に翻弄されているようでした。

そらは息を荒くして感じまいとしているようにも見えたのですが…それはそらが僕へ対する気遣いだということが分かりました。

先にボビーが僕のことに気付きました。

そして、そらに何か耳打ちをしました。

そらがボビーに抱っこされながら、顔だけを僕の方に向け、虚ろな目で僕を見つめながら「あぁあ、タクちゃん……私、……もう我慢出来ないよぉ…アァッ、この人さぁ…超上手すぎだよぉぉ…もう…あぁ…もうたまんないよぉ…」僕の可愛い彼女であるそらが…完全にボビーに感じさせられているのです。

昨晩もエッチの最中に感じ合いながらお互いの舌を絡めてあい、自分から求めるように抱きつき、腰を振り続けていた…あの可愛いそらが………。

僕は意を決し「そら、こんなヤツたたき出して、これから二人だけでエッチをしよう」と言いかけたとき…ボビーはそらの顎を引き寄せ自分の方へ顔を向けさると、カワイイそらの唇に自分の分厚い唇を押し当て、真っ黒な口からピンク色の長い舌を尖らせながら出したのです。

すると、そらは一瞬ためらったものの、吸い寄せられるようにボビーの長い舌を自分の口に含み、おいしそうに口の中で自分の小さな舌と絡め始めたのです。

ボビーの舌をフェラしているように口をすぼめて頭を前後させ始めました。

そして、唾液の交換のように激しいキスが僕の目の前で繰り広げられました。

その間も、ボビーはそらのパンティの中に手を差し込み、そらの敏感な部分を焦らすようにゆっくり責めているようです。

ボビーのキスを受けながら眉を寄せて感じ悶え続けるそらは、完全に異常な身体になっていたのでしょう。

ボビーは既に自分のペースに持ち込んだ事を確信しており余裕綽々といった雰囲気です。

ボビーは立ち上がると今まさに、そらの陰部を責めていた右手の太い2本の指を僕に見せつけました。

よく見るとその指には、手首にも伝うように愛液で濡れて光っていたのです。

もともと濡れ易いそらを強いドラッグで感じさせて満足しているかのようです。

そらに対する気持ちの変化は自分自身はないつもりでしたが、現実を直視してしまうとあれだけ愛していたそらが、僕から離れ、だんだん遠くに行ってしまうような錯覚にかられ、息苦しい感覚に襲われました。

ボビーはそらをソファーに座らせると、自分はシャツを脱ぎ捨て、ベルトを外し黒いブリーフ姿になりました。

190センチの大男が目の前に立つと、ボビーの男の部分がソファーに座るそらの目の前に来るのです。

アメフトで鍛えられたという厚い胸板と筋肉が浅黒く光っています。

そして申し訳け程度に股間を隠すブリーフ、そらの目はブリーフの中身をみたいという感情からか、潤んでいるようにも見えました。
ブリーフの膨らみからボビーの持ち物がかなりの大きさである事は、僕にも分かりました。

そらはボビーを見上げて視線を移し、ゆっくりとボビーのブリーフに手を掛けました。

するとボビーは、そらの手を掴んで動きを止め、そらと目を合わせるとまた、そらに耳打ちを始めたのです。

そらは、ボビーの話に首を横に振りながら話を聞いた後に…「ボビーが、タクちゃんがOKしないと、そらには触らせてくれないって……そらはタクちゃんの彼女だから…見るのもだめだって…でも…でも…そらは…」と僕に潤んだ目で訴えました。

「そらは?そらは、どうしたいの?」と聞き返すと…「タクちゃん、ごめんね…そらは、ボビーのを触ってみたいの…見てみたい…ごめんね…そら、エッチだから…」と泣き出しそうな顔で僕を見つめ返してきました。

このとき、そらの事がものすごく愛おしく感じました。

そらが彼女で良かったとさえ思いました。

ぼくは、ソファーに座り、二人を改めて見ながら、ボビーの物をそらに触らせてやってくれと頼みました。

ボビーは、(仕方ない…)というように肩をすくめて、そらの手首を離して、顎でそらに向かって合図を出しました。

そらは自由になった両手で、ボビーの黒いブリーフに手を掛けゆっくり下げていきました。

僕は一瞬息を飲んでしまいました。

そして、ここまで状況を進めてしまった自分を責めました……。

細い布切れになりつつあるブリーフから出てきたボビー自身は、僕が想像していた大きさより遥かに巨大なものだったのです。

まだ、力なくダラリと垂れ下がったそれは、既にそらの顔の長さより長く、太さもそらの腕と同じくらいの真っ黒い巨根だったのです。

そらもブリーフからこぼれ落ちた巨根に一瞬びっくりしたようでしたが…すぐに興味に変わったように、右手でボビーの巨根を掴み大きさや重量感を実感しているようでした。

「これ…すごい……」そらは、自分に言い聞かせるようにつぶやきました。

そしてそらの指では、長さが足りず持ち上げるのも重そうな巨根をそらの細くてきれいな指がやさしく撫で始めると、ボビーは満足そうに、声を出し初め…僕に視線を送りながら…僕に向かってウィンクをしたのです。

そうです。

そらはもう、自分の物だと言わんばかりに…。

そらは、いつの間にかボビーの前に膝まずき、だんだん固さを増してくる、ボビーの巨根に夢中になりはじめていました。

手を上下にスライドさせたり、揉みほぐすように指を使ったりして、今日逢ったばかりの黒人を感じさせ、この黒い肉棒がどこまでの大きさになるのかを確かめたいようでした。

「ホントに…すごい!」同じ人間でありながらここまで違う身体の構造があり得る事を改めてしりました。

より一段と大きさを増したボビーの巨根は、先程より一回り大きく感じました。

カリの部分は大きく膨らみテニスボール程の大きさになり長さは30センチ近くはあったと思います。

ボビーは、そらの手を取り両手を使ってスライドさせながら、巨根の上につばを垂らすようにそらに告げ、そらは素直に自分の唾液を巨根の上に垂らしながらスライド運動を続けました。

そらの唾液で光ったボビーの肉棒は、いやらしく…固くそそり立っていました。

そして、ボビーは自分で根元を持ち、そらの顔に近づけ…そらの両頬を、その巨根で叩き出しました。

「あっ…」そらもびっくりして目を閉じましたが、両頬をリズミカルに大きな肉棒で叩かれているうちに、そらは薄目を開けてボビーを見つめて恍惚の表情に変わっていったのです。

(感じはどうだ?)とボビーに聞かれたそらは、「あぁぁすごく…固くて…あぁぁ…大きくて…いやらしい感じ…だよボビー…」と甘えたように二人で見つめ合いながら会話をし、そらは自分の口でボビーのその肉棒を追いかけ始めたのです。

(フェラまでするのか?そら…)僕は独り言のようにつぶやいていました。

そのとき、ボビーがそらの両手掴んでをそらの頭の上で押さえました。

そらは口だけでボビーの巨根を左右に首を振りながら追いかけているのです。

自分の顔より大きい黒い肉棒を夢中でしゃぶろうとして…。

なかなか思うようにしゃぶる事が出来ず「あぁ?ん…ボビー…」そらは頬を叩かれながらボビーに訴えかけます。

そらの中には、僕の存在がだんだん薄れているようでした。

しかし、ボビーがそらを現実に引き戻すように、僕の方に親指を指して、そらに合図を出し耳打ちします。

「タクちゃん…そら、しゃぶりたいよぉ…ボビーの……もう、おかしくなっちゃうよぉ…ボビーにお願いして…しゃぶらせてって…あぁあ…」両腕を掴まれ自由に出来ないそらが、僕の事を思い出して話しかけます。

僕はここがそらを守る最後のチャンスだと思いました。

この黒人には悪いが…ここまでで終わりにしよう…と思い「じゃぁ!」と僕が切り出した瞬間、そらはボビーに掴まれていた両腕を振りほどいて自分の腕よりも太い肉棒を右手でしっかりと掴み、左手でボビーのおしりを押さえました。

そして、ボビーを一瞬見上げて、今まで見せた事がないような微笑みを黒人に向かって見せたのです。

そしてそらは巨大な肉棒へ視線を戻して、カリの部分を口に含もうとしました、でもそらの小さな口では収まりきれず諦めて肉棒の本体へ舌を這わせだしたのです。

そらは巨大な黒い肉棒に自分の小さなピンク色の舌を一生懸命に這わせボビーに奉仕しはじめました。

ボビーは白い歯をむき出しにして笑い、僕に向かって親指を立てました。

「Ohoooo…!」ボビーの反応に、僕はそらに視線を送ると肉棒のカリの先端を小さな舌の先を尖らせ上下にペロペロといやらしく舐めている所でした。

そらは、必死でボビーの反応を確かめるように、ボビーと見つめ合い微笑み合いながらフェラを続けています。

僕は、そのそらの行為を離れたソファーに座って見つめていました。

しかし、そらの目にはボビーしか…というか、あの黒い巨根しか映っていないようでした。

同じ部屋にいながらにして、彼女は女として、強い男を求める女の性には勝てなかったのです。

そらは、自分自身の意思でボビーの黒く自分の腕の様な太さの巨根を今では愛おしそうに舌を使い手を使い、唇を使って舐めています。

時折、ボビーの反応を確かめるように上目遣いで、ボビーを見つめ…それに応えるように、ボビーは彼女の髪をやさしく撫でているのです。

もともとフェラが好きで得意なそらは、僕に対してするときも…時間をかけて、いやらしい表情を見せながらフェラをしてくれます。

でも、その見慣れた表情は今…先程逢ったばかりの大柄な黒人の為に見せているのです。

そらは肉棒の亀頭部分を口に含む事が出来ない、もどかしさからか…右手を大きく上下にストロークさせながらテニスボールほどのボビーの黒い先端に小さなピンク色の舌を尖らせ、時計回りに回転させるように舐め回しています。

そのテクは、僕が気に入りでそらに教えたものでした…。

「すごいよぉ…まだ、大きくなってくるみたい…」そらはボビーの先端を中心に頭を左右に傾けながらボビーに奉仕し続けています。

お気に入りのチビティは捲られ86のお椀型のおっぱいに少し上向き加減でついている小さなピンクの乳首は、固く立っているのが離れた僕からでも分かりました。

ボビーはソファーに座り直し、そらを自分の膝の間に座らせ黒く大きく上を向いているその肉棒に改めて舌と唇を使い奉仕をさせ始めました。

そしてボビーは、両手でそらの敏感な小さな乳首を中指と親指でつまみ転がし始めました。

「ん…うんあぁ…ん」その指の動きに逢わせるようにそらは鼻をならし始めました。

眉を寄せて、目を閉じながら黒い睾丸にまで舌を這わせています。

ボビーの巧みな指技は続き…自分で指を舐め、その滑りが良くなった指でそらの乳首を摘んで転がします。

「あぁぁん…気持ちぃぃ…あぁ…ボビー、いい…何か変だよ…超感じるよぉ…あっぁ乳首だけでいっちゃいそうぉぉ…んんん」そらの白い肌にボビーの黒く太い指が吸い込まれるように、おっぱいを揉み出し、そらの形の良いおっぱいが揺れながら形を変えているのでした。

ボビーはそらの脇の下に手を差し入れると軽々と持ち上げソファーの自分の隣に座らせたのです。

ボビーを挟んで右にそら、左側に2人分程、スペースを空けて僕が座っていました。

ボビーは左手でそらのおっぱいを揉み続け、そらも大切なものを扱うようにボビーの巨根を左手で撫で続けていました。

二人は見つめ合い舌を絡めながら濃厚なキスを始めました。

ボビーは、また、舌の先を尖らせてそら向けて延ばすとそらは肉棒を口に含んでフェラ出来なかった代わりのつもりなのか…頬をすぼめてボビーの舌をフェラするように口に含んで頭を前後に振りだしました。

そして自分の舌を尖らせてお互いの舌先舐め合っているのです。

ボビーは僕に「お前の女は俺にメロメロだろ!?」と言わんばかりに自分とそらの行為を僕に見せつけたいようです……後日、友達から聞いた話では、ボビーの日本語は、聞き取るだけならほとんど理解出来きたそうです。

それを知らずにそらは「黒人とは、キスもしたくないなぁ…」「無理無理!エッチはありえないよ?!ごめんね…」という人種差別的発言をしてしまい、僕自身も「白人だからOKしたんだよ!黒はダメだよ」とそらの肩を持つような発言をしてしまったのです。

それをボビーは、こっそり陰で聞いていたらしく、僕とそらに対する仕返しのつもりだったのかも知れません。

そして…ボビーは、まだまだ、そらを感じさせとどめを刺そうとしているかのようでした。

今思えば…僕自身この時点でそらにボビーの黒く巨大な肉棒をを受け入れることを許してしまえば、この後に僕はボビーからの屈辱的なの行為は受けずに済んだのですが……。

ボビーはキスを辞めて、目でそらに合図するようにソファーに横になり、そらの下半身を自分の顔の上を跨ぐように四つん這いにさせようとしました。

そらもボビーが何を望んでいるか理解し、肉棒をスライドさせながらボビーの顔をゆっくり跨いだのです。

長いソファーの端に座っている僕の方にそらの見慣れた形の良いお尻が向いていました。

ピンクの紐パンの「その部分」は布が張り付いてしまう程濡れて、布地が濃く変色していました。

ボビーは僕の親指より太く長い中指でその部分をゆっくり撫で回し始めました。

その瞬間、そらは頭を仰け反らし、天井に向かって「ああ?っ!!!」びっくりする程の甘い声を発しました。

ボビーの指が的確に、そらの敏感な部分を捉えていたようです。

なおもボビーは指を動かし続けていました。

僕の目の前で大好きなそらの大切な部分が、愛撫を受けているのです。

布地越しでも固くなっているクリトリスの位置や大きさまでがはっきりと分かるくらいそらは敏感に感じてしまっていました。

ボビーはそのクリトリスを中指で上下に弾くようにこすっていました。

そして、そらが敏感に反応した所を徹底的に責めているようで…「あぁぁん…気持ちいいぃぃあーーっ!!!!そこは…だめだめボビーだめ!!あぁぁ…あんあん!」そらはボビーの巨根を握りしめたまま、頭を激しく左右に振りながら叫んでいます。

ボビーの黒い肉棒の先端の割れ目に自分の舌の先を差し込むようなフェラを続けながら…欲情していったのです。

さらにボビーは指技を駆使してそらを責めました。

「あぁあ…いっちゃうよ?あん…いっちゃうぅぅ…やだやだ!あぁぁんイクッ!イクッ?!」そらはクリトリスがとても敏感なので、ひとたまりもありませんでした。

小さな身体を震わせすすり泣くような声を出しながら…。

ボビーの巨根は握りしめ体重をボビーに預けて荒い息をしています。

そらはあっけなくイカされてしまったのです。

「すごいよぉ…あぁん…ボビー上手すぎるよぉ……超気持ちぃい…なんでぇ?…すごい感じるよぉ…こんなのはじめてだよぉぉ」そらは、自分が普段より強い薬を使われている事を知らないのです。

しかも一度イッてしまうとイク間隔が短くなる身体なので一度火がついてしまいとどんどん感度が上がるのです。

(経験上)それを知っか知らずか、ボビーは、またそらの太ももの裏や内股を舐め始めたのです。

ゆっくり舌を使っていやらしく舌を動かして…。

今、イッたばかりのそらの局部をやさしく撫で始めました。

白いパンティなら間違いなく女の部分がはっきりと色も形も透けて見えていたはずです。

その動きに逢わせてそらも甘い声を出し始めました。

そして、ボビーはそらのピンクの紐パンに手を掛けました。

腰の紐を左右に引かれて、とうとう、そらのピンクの女の部分をさらけ出すことになるのです。

「あっ…!」とそらも声を出しましたが…悲しい事にそら自身にはボビーの動きに抵抗出来るだけの理性は無くなってしまったようです。

そしてボビーの手によってさらけ出された、僕の見慣れたその部分はそら自身の溢れるような愛液でキラキラと美しく光っていました。

ピンク色の女の部分はボビーの指に寄って左右に大きく開かれたのです。

ボビーは、その部分を見ると「uunnn!カワイイ!キレイ!カワイイ!」と言いながら、開いたり閉じたりしながら首を上げて鼻が付く程顔を近づけてその部分においを嗅ぎ、フーーッと息を吹きかけました。

そらは敏感に反応し!「いやぁ?あぁん…」と声を出しながらもボビーの肉棒の裏筋に舌先を這わせ出しました。

そのときボビーがそらの割れ目を見せつけるようにしてソファーに座っている僕に向かって「ココ…ナメテイイ?」と聞いてきたのです。

ここまでの行為をしておきながら、僕に彼女を舐めてくれと言わせたかったのでしょう。

僕が言葉に詰まっていると、再度、声を大きくして…指を濡れ濡れの割れ目にゆっくりやさしく這わせながら…「ココ!ココ!ナメテイイデスカ?」と…ボビーの指技を直接受けてしまった、そらは敏感に身体を震わせながら「ああぁん!きもちぃぃい…ボビー…舐めてぇ…そこ、気持ちいいのぉぉ…舐めてぇ…」そらは、フェラしている唇を一瞬離して、ボビーに哀願しています。

でもボビーは何も応えませんでした。

そして…また、僕の目を見続けて(お前に聞いてるんだよ!とばかりに)「ココ、ナメテイイデスカ?」と聞いてきたのです。

そらはボビーがそらに向かって聞いていると勘違いしているのです……それがボビーの狙いだったのでしょう…「ボビー…ボビー!はやくぅ…舐めてぇぇ…もう我慢出来ないよぉ…はやくぅぅぅ……」そらは極太に舌を這わせて必死におねだりをしていました。

「ココ、ナメテイイデスカ?タクさん?」ボビーの声にそらは振り返りました。

そして僕と目が合いました。

「タクちゃん………」と僕をみつめゆっくり微笑みました。

その笑顔は、いつも可愛いそらの笑顔でした。

そらは僕の彼女である事を思い出してくれたかのようでした…僕も今回のこの事件が、これで全て終わったような気になり、そらに微笑みを返しました。

しかし、その可愛いそらの微笑みは一瞬にして消えたのです。

「あぁん!いや?!いや!あんあぁぁ…だめぇぇボビー…」そらは眉を寄せ目を閉じて…叫びました。

僕はボビーを見下ろすと、ボビーは首を目一杯延ばし、目の前にあるそらのピンク色の割れ目に長くて分厚い舌で舐め始めていたのです。

その動きはゆっくり、やさしい動きでそらの感じる部分がどこなのかを探りながら動いているようでした。

そらの表情から微笑みは消え「あぁ?ん!だめぇ…気持ちいいぃ…あっあ?ん!」顎を突き上げて感じ始めてしまいました。

両手はボビーの太ももに付いて、チビティとブラは86の形の良いおっぱいでずれ落ちずに辛うじて引っかかっており、腰まで捲れ上がったスカートもくびれたウエストに丸まっていました。

そしてそらは少しでもボビーが舐めやすいように、割れ目を舌に押し付けようとしているようにも見えました。

ボビーの舌は、男の僕が見ても絶品と思える動きをしていました。

僕もクンニが好きでそらをいつもイカせており、そこそこ自身はありましたが、黒人特有のリズムというか…動きというか…速さもすごいものがありました。

そらは、薬の効果もあり普段にもまして声を出して感
じていました。

「いやぁ…あぁぁ…すごい…あぁ、気持ちよすぎだよ…あぁぁ、また…いっちゃうぅぅ…あぁぁん」そらは頭を前に倒し迫ってくる絶頂をこらえていたのです。

ボビーは舌を器用に使いそらの敏感なクリトリスや中心部分を唇で挟んだり、舌先を振るわせて舐めたりと、責めています。

「あっあっダメ!ボビーあっあっあん!ダメ!いく!いっちゃう!」ボビーはそらが絶頂を迎えて身体を仰け反らせた時、急にいやらしい舌の動きを辞めたのです。

「あん…はぁはぁ…」そらはイク直前で、動きを止められ深い呼吸を繰り返しています。

そして、またボビーは舌を繰り出して、そらの感じる部分を責め始めたのです。

「あぁぁっ…いい、ボビーぃぃ、気持ぃぃあっあっ…いくよぉ…あ!イク!イク…!」とそらが再度上り詰めてる直前で、またしても、そらの湯気が出そうな濡れ濡れの部分から舌を離してしまったのです。

「あぁぁ?ん…ボビー…ボビーお願い…舐めてぇ…舐めてぇぇ…」何とも言えない気持ちで二人を見ている僕に向かって…ボビーは、また聞いてきたのです。

「ココ、モット…ナメテイイデスカ?」そらは、頭を前に倒して「お願い…お願い…」と身体を震わせて繰り返しています。

僕を無視するように、またそらの局部をボビーは舐め始めました…「あっあっあっあっ…」そらに聞かせる為でしょう。

わざといやらしい音をたてて…。

今度こそ達する事が出来る…達したいという気持ちだったそらは…女の部分をボビーの舌に押し付けるように意識を集中し感じているようです。

また、登り詰め「あぁ…イクぅぅ…」と呟いたそのとき、またボビーは舌を離したのです。

「あ?ん!やめないでぇ?ボビー…」そしてそらは、ゆっくりと振り返り、上気した顔、虚ろな目で僕を見つめて…言いました。

「…タクちゃん!お願いぃぃ…ボビーに…ボビーに…そらのを舐め続けるように言ってぇぇ…お願いぃぃぃ…そらをイカせてって…言ってぇぇ…タクちゃ?ん……お願いぃぃぃ…」その時は胸がつまり苦しかったです。

可愛い彼女が…そらがココまで感じてしまった現実を直視出来ない自分もいました。

僕に向かってボビーは僕の彼女であるそらの愛液で濡れた唇でニヤッと笑い、僕に向かって自分の2本の指を耳たぶの裏に当てて、(なになに?早く言って!)とでも言いたげな…おどけた表情で僕を見ています。

そらは完全にボビーの技にメロメロになり、自分の彼氏に向かって他人にイカせてくれるように頼んでくれ…と言っているのです。

でも、その時はこのイカレタ状況を一刻も早く終わらせたい気持ちもかなりありましたので…「彼女をイカせてやってくれ…ボビー…」と僕はボビーに伝えました。

ボビーは「OK!タクさん…」そう言って、また首を延ばして、露になっているそらの中心部への最後の愛撫を繰り出しました。

舌を上下にもの凄いスピードで動かしクリトリスを攻撃したかと思えば…その舌を女の穴の中に滑り込ませていました。

指マンに対して舌マン(ベロマン?)とでも言えば良いのでしょうか?頭を前後に動かしながら、その長く突き出したピンク色の舌を同じピンク色のそらの穴の中へ送り込んでいたのです。

そらは、もうボビーに奉仕する余裕は無かったようです。

ボビーの太ももを抱きかかえ下腹部へ頭を押し付け「あぁぁ?!もうだめぇぇ…ボビー!あっあっあっあっ…ボビー…だめ!イッちゃう…だめぇ?イッちゃうぅ…ああああああ!ああああ!イクーーーッ…」何度も焦らされたそらの身体は、その分いつもの何倍もの快感を味わったようです。

がくがくと全身を痙攣させて大きな波に包まれたよ
うでした。

ぐったりと力無くボビーに身体を預けて、深く息を繰り返しています。

それでもボビーは僕たち二人を許していなかったようです。

目の前にあるそらの女の穴に、右手の中指を差し込んだのです。

「ああ!ああ!」気だるく快感の余韻を味わっていたはずの、そらの身体がさらなる快感を与えようとしていました。

「もうだめぇ…また…ちょっとまってぇぇボビー…いやぁ…あっぁん…ボビー…」そらの言葉はボビーには届いていないようでした。

真っ黒く太く長い指がそらの大切な部分にゆっくり抜き差しを始めたのです。

「あぁぁぁん…あんあんあぁ…なんか…おちんちん見たいな…指…あぁっすごいよぉぉ!」ボビーは指も器用に使いそらを感じさせ始めて行ったのです。

穴を指先で掻き出すように愛液を指に馴染ませて、激しく指をピストンさせています。

クリトリスのすぐ裏側を第2間接を曲げた中指で嫌という程、擦っています。

「あぁぁあぁぁぁ…」そらの女の穴の大きさを確認するように…指で穴の全体を丸く大きく広げて行くのです。

これから自分の真黒い肉棒をぶち込む準備だったのかもしれません。

そらの穴は締め付けも十分で柔らかく吸い付いてくる名器なのです。

その名器の中を今、黒人の指がかき回しているのです。

「ヤワラカイ!スゴク!ヌレテル!ヌレテル!チイサイ!オマンコ!!」ボビーはつぶやきながら、そらの名器の感触を自分の中指で感じ取っているようでした。

そして今度はそらをソファーに浅く座らせました。

そして、そらの気持ちを確認するかのように、唇を近づけて、キスを求めたのです。

そらはためらう事無くボビーの首に両手をまわして、その黒い唇へ吸い付き、舌を絡め出しました。

ボビーには、それがOKの合図だったかのように右手をそらの股間へ持って行き、指先でそらの敏感な部分を愛撫し始めました。

唇を離して右の乳首を舌で舐め出し甘噛みされ、そらの身体はまたも火をつけられ燃え上がったようです。

そらは目を閉じて、舌と指の動きに翻弄され初めていました。

右手で指マンをされそらは、「あっあっ…あっあっあっあっそこ…気持ちいいぃぃ…あっあっ…すごい…なんで…?なんで…?わかるのぉ?あっ気持ちいいぃぃ…」おそらく、ボビーの指が的確に自分のポイントを突いていたのでしょう、ゆびの抜き差しに合わせて切羽詰まったような声を上げ続けていました。

自分の人差し指を噛んで必死に堪えているように見えました。

そのときです。

そらと僕に隠すように、ボビーは左手でクリーム状のものを中指にたっぷりと塗り、その手をそらの股間に持って行こうとしていたのです。

「ボビー辞めろ!」僕は静止しました。

でもその言葉に敏感に反応したのは、そらでした。

「やめないでぇ…あん、ボビーぃぃ…お願いぃぃタクちゃん…あああっやめさせないでぇ…大丈夫ぅ…そらは平気だからぁぁ…あ?ん」そらはボビーがさらに誘淫クリームをそらの女の穴に塗ろうとしているとは思っていないからです。

「違うんだ!そら…ボビーが…」「ああああ…いいのぉ…今日は…凄く感じるちゃってるのぉ…あああ…そら…感じちゃだめ?あっあっあっ…あぁぁぁんん…タクちゃん、ごめんねあぁぁ…そら…もっとさきまでしてみたいの…あぁあぁぁぁ」今のそらは女としての快感を貪るだけの感覚しかなくなっていたのでしょう「もっとさきまでしてみたいの…」ボビーの巨大な黒い肉棒を自分の中に受け入れてみたい……という今のそらの正直な気持ちなのでしょう。

この段階ではもう手遅れなのだと僕自身感じ二人を見守る事に決めました。

そして、ボビーは僕にウィンクしながらそらの両足を左右に開かせ、クリトリスを舌で舐めながら左手の中指とクリームを、そらの中心の穴に差し込んでいったのです。

「あぁぁん…気持ちいいぃ…あんあんあんあん!」クリトリスと女の穴の2点攻めに、そらは目を開いて、ボビーの動きを確認していました。

クンニするボビーの頭を撫でながら、指マンに敏感に反応していました。

ボビーはそらの穴の粘膜からクリームが吸収しやすいようにでしょうか…中指を抜き差ししながら上下左右に捻りながら動かしていました。

そらは、十分すぎる反応をして声を上げました。

「あぁぁん!いいのぉ…気持ちいいよぉぉ…」ボビーは再び立ち上がり、そらにフェラを要求しました。

そらはボビーの前に跪いて、重量感たっぷりの黒い肉棒を右手で支え先端を口に含み舌技を披露していました。

すると早くもそらの身体に異変がおこり、彼女は下半身をもぞもぞ動かし始めたのです。

「うう…ん、うん」そしてそらは巨大な肉棒をしゃぶりながら上目遣いで、ボビーに何かを訴えているのです。

ボビーは彼女の髪を撫でながら満足そうに…「ソレ?ホシイ?」と聞かれそらは潤んだ瞳で小さくコクリと頷いたのです。

そして、自分から立ち上がり、背伸びをしてボビー首に手を回してキスをせがみました。

ボビーがそらを抱き上げるようにして唇を合わせて舌を絡ませたのです。

そしてそらが自分でボビーの腕を引いてソファーに導き、自分からソファーに腰を下ろし、ジッとボビーの目をみつめたまま腰を浅くずらして座り直し、右手の人指し指を噛みながらゆっくり両膝を左右に開いていったのです。

ボビーは自分で巨大な肉棒を握り上下に大きなストロークでスライドさせながら…口笛を吹いて満足げニヤついていました。

僕自身も不思議な興奮状態である事を自覚していました。

鼓動が高なり、ついに…そらは犯されてしまうんだ…しかも化け物みたいな真っ黒い巨大な肉棒によって…。

と冷静に考えている自分もいました。

「あぁぁ…ボビー…ちょうだい…」そらの声は震えて先程の誘淫クリームの効果で、十分に潤んだ女性自身を自分の指でボビーに向かって左右に開いていたのです。

ボビーは、膝まずきそらのその部分から目を離さずに、肉棒を掴んで言いました。

「コレ、イレタイ?」そらに聞きます。

「う…ん!」とそらはボビーの頬を撫でながら囁いていました。

僕はそこで、ボビーがゴムをしていない事に気づきました。

しかし二人はそんな事は、もう関係ない状況でした…そらはボビーを恋人のように見つめながら「…熱いのぉ…そこがぁ…なんかぁ
変なのぉ…」「ココデスカ?ココ?」ボビー余裕たっぷりで、そらの大切なピンク色の女の穴に自分の重量感たっぷりの黒い肉棒を上下に振ってペシンペシンと大きな音をたてて叩いているのです。

真っ黒な肉棒とそらのピンク色の割れ目とが絡み…なんとも言えないいやらしさを感じがしました。

「あん!あん!そこそこ!ボビー…いれてぇ…おねがいぃぃ…なんか変なのぉぉ…欲しいよぉ?おねがいぃぃボビー」そらは自分の腰を上下左右に振り、肉棒を自分の中に導こうとボビーに最後の哀願していました。

そして、ついに我慢出来なくなったそらは、自分の指でなんとか女の穴を慰めようとして身体を支えていた両手を自分の股間に持って行こうとしました。

しかし、その両方の手首をボビーに掴まれたのです。

そらは頭を左右に振って…「いやぁ?離してボビー…もうだめ、我慢出来ないよぉぉぉ…お願いぃぃ…」そらは精神的にもボビーにたっぷりと犯されてしまっているようでした。

ボビーはそらを見つめながら掴んでいる両手首をそらに見せ…「リョウテ、ツカエナイ…。」そして、大きな筋肉質の黒い身体をそらに預けるように前に倒し、そらに耳打ちを始めます。

「それは…無理…無理だよ……」そらは首を左右に振ってボビーの言っているとこに同意しないようです。

するとボビーはその体制のまま腰だけをグッ!と前にせり出し、黒い巨大な肉棒をそらのピンク色の割れ目に押し付けました。

「あ!!!!あぁぁん!あっあっ…」固い肉棒がクリや中心部分と擦れたようで、そらはボビーにしがみつこうとしました。

しかし、ボビーは上半身を後ろへ反らして局部だけを密着させています。

そしてそのまま、そらを試しように見つめながらゆっくりと…腰を前後に動かし出したのです。

丁度、スマタのプレイをしているように見えます。

そらの愛液でボビーの黒い肉棒は潤っているのか、滑らかにそらの割れ目を擦っているのです。

そらは首を延ばして目の前でその様子を見て「あっあんあんボビー…お願いぃあん…ボビー!!!もうだめぇ…入れてぇ…」完全に巨大な肉の塊の虜になり、頭を左右に振って叫んでいます。

それでもボビーはしつこくスマタ攻撃で、そらを追いつめて行くようです。

前後の腰の動きに合わせて腰をいやらしく左右に動かし始めました。

そらの割れ目を左右に広がったり、クリが捲れ上がったり押しつぶされたり…「だめだめだめ!ボビーぃぃぃ…あ!あ!あ!あぁぁん…」切羽詰まっているそらの耳元で。

ボビーがまた、何か囁きました。

今度はそらも観念したように頷き、僕の方に振り向き虚ろな目で見つめながら信じられない事を言ったのです。

「タクちゃん…ボビーのおちんちんを……そらに入れてぇ…ボビーがいじわるして…手が使えないっていうのぉ……タクちゃん……」僕は鼓動が早まり…頭に血が集中するのを感じました……。

彼女が目の前で巨根の外人達にめちゃくちゃにされた・・・2へ
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